2018年のハロウィンは「オバケおでん」中心
この年は、急きょちびちゃんたちのいるお友達家族を呼んで、ハロウィンパーリーを開催することになりました。
子どもたちも楽しめるハロウィンメニューをいろいろ作りましたが、なかでも一番人気だったのがオバケおでん!見た目もかわいくて、食べても美味しいって言ってもらえてうれしかったな。
この日のメニューはこちら。
- ウィンナーにちくわを巻く
- こんにゃくにストローで穴を開ける
- うずらに顔をつける
- 糸こんにゃくで飾る
ちょっとした工夫で、見た目も楽しいオバケおでんが完成しました。
オバケおでんの仕込み
ちょっとした工夫でオバケ感が出ます。
- こんにゃく — ストローで穴をあけてお目目に。丸より△の方がお化けっぽいので、ストローを折って△にして穴をあけるのがポイント。結びこんにゃくはミイラ男みたいでこれまたいい感じ
- ウインナー — ちくわをハサミでらせん状に切って、ウインナーにくるくる巻きつけます
- うずら — 爪楊枝で大根に刺して、顔つけ作業はみんなでわいわいやりました
顔をつける作業、子どもたちと一緒にやるのも楽しいですよ♪


オバケシュウマイ
レンコン入りの肉だねを作って、餃子の皮を上からかぶせてフライパンで蒸します(シュウマイの皮より餃子の皮の方が破れにくくておすすめ)。
蒸しあがったらお顔をつけて完成。
黒いお皿に盛るとオバケが引き立つのに、この時は白いお皿にしてしまって、ちょっと失敗でした(笑)

紫おにぎりやパスタでハロウィン感をプラス
- ゆかりのおにぎりは紫色になるので、ハロウィンにぴったり。
- 紫キャベツとチーズのパスタも作りましたが、写真映えは控えめでした。
小さな工夫でも、テーブルに並べるだけで楽しいハロウィンの雰囲気が出ます。




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